ブランジスタへの見切り売りが止まりません。注目されていた3Dクリーンゲームゲームである『神の手』のセールスが苦戦しており、年間1,2000億円とも見積もられていた利益期待が剥落し、本日もストップ安気配での取引となっています。
現在の株価5,260円も予想PERでは200倍を超えているなどファンダメンタルからは超割高水準なっていますので、今後も落ち着きどころを探す展開となりそうです。
『神の手』自体は他のプレイヤーが挑戦している画面を見れる"のぞき見モード"もありますので、気になる方はダウンロードしてのぞき見しては如何でしょうか。
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